NIKKOR Zシリーズ、小三元、標準ズーム、便利ズームが欲しい!っていう人が知っておくべき情報のまとめ。

2022/1/28更新

NIKKOR Z 24-70mm vs 24-120mm vs 24-200mm を比較レビュー

NIKON Zシリーズレンズの標準ズーム域が充実している。

価格15万円前後で24mm始まり、小三元(f/4〜)、標準系ズーム、便利ズームでは、下記3本がラインナップされている(3本のレンズ写真の比率は実際のレンズサイズの比率と同じにしているのでサイズ比較できる)。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
NIKKOR Z 24-70mm f/4 S(クリックで高解像度画像を表示)

NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S(クリックで高解像度画像を表示)

NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VR
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR(クリックで高解像度画像を表示)

さらにその上のクラス、大三元標準ズームには、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 Sというレンズも存在するが、本ページでは、上記3本のレンズについて比較レビューを行う。

NIKKOR Z 24-70mm vs 24-120mm vs 24-200mm、スペック 比較

まずは、カタログ上のスペック比較から。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
24-70mm f/4 S
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
24-120mmf/4 S
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VR
24-200mm f/4-6.3VR
ニコン公式ページ ニコン公式ページ ニコン公式ページ
開放絞り値
f/4(ズーム全域) f/4(ズーム全域) f/4-6.3
サイズ(最大径 × レンズマウント基準面からレンズ先端までの長さ)
約77.5mm × 88.5mm(沈胴時) 約84mm × 118mm 約76.5mm × 114mm
質量
500g 630g 570g
最短撮影距離(撮像面からの距離、焦点距離別)
0.3m(ズーム全域) 0.35m(ズーム全域) 0.5m(24mm)
0.55m(50mm)
0.58m(70mm)
0.65m(105mm)
0.7m(200mm)
最大撮影倍率
0.3倍 0.35倍 0.28倍
絞り羽枚数
7枚(円形絞り) 9枚(円形絞り) 7枚(円形絞り)
レンズコーティング
アルネオコート
フッ素コート
ナノクリスタルコート
アルネオコート
フッ素コート
アルネオコート
フッ素コート
アタッチメントサイズ(フィルターサイズ)
72mm 77mm 67mm
手ブレ補正機能
あり
レンズファンクションボタン
あり
コントロールリング
あり あり あり
発売日
2018/9/28 2022/1/28 2020/7/3

24-70mm vs 24-120mm vs 24-200mm、サイズを比較

NIKKOR Z 24-70mm f/4 vs 24-120mm f/4 vs 24-200mm f/4-6.3 の3本のレンズのサイズ、重さ比較は次の通りである。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
24-70mm f/4 S
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
24-120mmf/4 S
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VR
24-200mm f/4-6.3VR
サイズ(最大径 × レンズマウント基準面からレンズ先端までの長さ)
約77.5mm × 88.5mm(沈胴時) 約84mm × 118mm 約76.5mm × 114mm
質量
500g 630g 570g

NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sが一番小さい、その理由

3本のレンズを比較すると、NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sが一番小さくて軽い。

この3本のレンズの中では、NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sだけが沈胴式レンズである。

「沈胴式」とはその名前の通り、「胴体」が「沈む」。つまり、使用しない時にレンズが短くなる(使う時にレンズを引き出して使う)というレンズである。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S写真のズームリングを見ると、広角端の24mmの位置よりもさらに回っていることが分かる。これが沈胴した状態である。

レンズを使う際に、ズームリングを24mm位置に回すとレンズ前面ユニットが前方へ繰り出されて撮影できるようになる。

望遠側は70mmまであれば良い、とにかく小さくて軽いレンズが欲しいという方にはNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sがおすすめだ。

NIKKOR Z 24-120mm f/4 Sは、クラス最軽量

ニコン発表によると、2021年10月28日現在、発表済みの焦点距離広角側24mm、望遠側105mm-120mm、開放F値4以下の35mmフィルムサイズ相当の撮像素子を搭載したレンズ交換式ミラーレスカメラ用ズームレンズにおいてクラス最軽量であるという(ニコン調べ)。

標準ズームレンズの焦点距離は24-70mmが一般的であり、中望遠域を少し望遠側に広げたレンズとして、ライバルメーカーのCANON、SONYは24-105mm f/4のレンズが存在している。

ニコンは伝統的に、24-120mmレンズをラインナップしており、ライバルメーカーと比較すると望遠側の焦点距離が120mmまで拡大されたことにより、より便利なズームとして活用できる。

しかも、クラス最軽量であるという。

24-70mmレンズよりももうすこし望遠側の焦点距離が欲しい、でも200mmまでは不要という方なら、いま一番おすすめなレンズがNIKKOR Z 24-120mm f/4 Sである。

NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VRは、望遠側200mmまであるのに軽い

3本のレンズの中で一番望遠域まで撮影できるのがNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VRである。

NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VRは、広角24mm〜望遠200mmまでズームできるな8.3倍の高倍率ズームである。

一般的に、24mm〜200mmまでをカバーしようとすると、24-70mm、70-200mmの2本のレンズを使用する。

ズームレンズ2本分を1本に凝縮したのがNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VRである。

広角24mm、望遠側は200mmまで使いたいけど機材は小さく軽くしたいという方ならNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VRがおすすめだ。

登山にミラーレスカメラを持って行く。スクールフォト撮影時に、1台のカメラで広角から望遠まで撮影したい時などに便利なズームだ。

例えばスクールフォト撮影時には、24mm〜200mmまであれば、これ一本で95%以上のイベントを撮影できるだろう。

スクールフォト撮影時に、日常保育、運動会、発表会、卒入園式、卒入学式、など様々なイベントをこれ一本で撮影できる。

ただし、ネガティブ要素があるとすると、望遠側で開放絞りがf/6.3になってしまうことだ。

屋外撮影ならf/6.3で十分撮影できるが、室内撮影を行う際には、部屋の照明によっては少し暗いと感じることがあるだろう(例えば、照明が暗めの体育館で早いシャッター速度で撮影するには、f/4〜f/5.6くらいまで欲しいことがある)。

一般的な子供のスナップ写真、成長記録を撮影するには、最初の一本としてはおすすめのレンズだ。自然光があまり入らない室内で撮影するには、f/5.6以上の開放絞りが欲しいことがあるが、室内撮影時には望遠側を使う頻度は少ないと思われるのでこちらのレンズ性能で十分であろう。

24-70mm vs 24-120mm vs 24-200mm、価格を比較

NIKKOR Z 24-70mm f/4 vs 24-120mm f/4 vs 24-200mm f/4-6.3 レンズの価格を比較する。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
24-70mm f/4 S
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
24-120mmf/4 S
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VR
24-200mm f/4-6.3VR
希望小売価格(税込)
150,150円 154,000円 139,480円
実勢価格(税込)
119,790〜133,100円 125,730〜139,700円 112,860〜125,400円
中古相場(税込)
5万〜7万円前後 10万〜11万円前後

新品を購入する際の実勢価格は11〜13万円程度であり、ほとんど同じような価格帯である。

しかし、中古価格相場を比較すると、NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sが5〜7万円と極端に安いことが分かる。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sの中古価格が安い理由

NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sは、メルカリなどのフリマアプリ上では5万円前後、マップカメラなどのカメラ屋さんでの中古価格は7万円程度で取引されている。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sの新品希望小売価格が約15万円なのに、なぜ中古価格が極端に安いのか。

それには3つの理由がある。

  1. NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sはキットレンズとして大量流通している
  2. 2018年に発売されたNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sは、Nikon Zシリーズミラーレスカメラのキットレンズとして大量に流通している。Zシリーズのミラーレスカメラを購入した際にキットレンズとして付いてきたレンズだけど、その後別のレンズを購入したり、または、買換を行ったなどの理由により手放す人が多く、新規購入したい人よりも手放したい人の方が多いため価格が下落している。
  3. NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sからの買換需要により手放したい人が多い
  4. NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sは2018年発売のレンズであり、その後、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S、NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR、NIKKOR Z 24-120mm f/4 Sなど、同一焦点距離帯の標準ズームが多く発売されたことによりレンズ買い換えにより使わなくなったレンズとして手放す人が多いと考えられる。
  5. NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sは不人気レンズ?
  6. NIKKOR Zシリーズレンズには標準ズーム、便利ズームが多くラインナップされており、これからNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sを新規に購入したいと思われる人は少ないのだろう。中古流通量が多く、買いたい人数が少なければ自然と価格は下がっていく。

24-70mm vs 24-120mm vs 24-200mm、機能を比較

3本のレンズの機能を比較すると、次の違いがある。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
24-70mm f/4 S
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
24-120mmf/4 S
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VR
24-200mm f/4-6.3VR
開放絞り値
f/4(ズーム全域) f/4(ズーム全域) f/4-6.3
最短撮影距離(撮像面からの距離、焦点距離別)
0.3m(ズーム全域) 0.35m(ズーム全域) 0.5m(24mm)
0.55m(50mm)
0.58m(70mm)
0.65m(105mm)
0.7m(200mm)
最大撮影倍率
0.3倍 0.35倍 0.28倍
絞り羽枚数
7枚(円形絞り) 9枚(円形絞り) 7枚(円形絞り)
手ブレ補正機能
あり
レンズファンクションボタン
あり
コントロールリング
あり あり あり

ズーム全域でf/4の開放絞り値が変化しないのは使い勝手が良い

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S 、NIKKOR Z 24-120mm f/4 S はズーム全域でf/4と解剖絞り値が変化しない。

NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRは開放絞りの値が広角側f/4〜望遠側f/6.3と変化するので、開放絞り付近で撮影する際にズームリングを変化させると、適正露出で撮影するにはシャッター速度が遅くするか、またはISO感度を上げる必要ある。

ニコンのミラーレスカメラによっては、開放絞りが変化する際に、シャッター速度を変化させるかISO感度を変化させるかを設定できるので撮影の際に特別な操作を行う必要は無いが、それでもシャッター速度やISO感度が変化するので(シャッター速度が遅くなることにより)早い動きを止められなかったり、(ISO感度が上がることにより)ノイズが目立ったりする必要がある。

そういう意味で、開放絞り値が変化しないNIKKOR Z 24-70mm f/4 S 、NIKKOR Z 24-120mm f/4 S は使い勝手が良い。

最短撮影距離、最大撮影倍率の違いについて

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S 、NIKKOR Z 24-120mm f/4 S はそれぞれ、0.3m、0.35mと最短撮影距離が短い。

NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRは、最短撮影距離が0.5m(焦点距離24mm)〜0.7m(焦点距離200mm)と焦点距離により変化する。

撮影倍率はどのレンズも0.3倍前後と大きめに撮影できるので花を撮影したり、商品撮影を行う用途にも使うことができるだろう。

ただし、旅先でテーブル上の食事を撮影したりと椅子に座った状態でテーブルフォトを撮影するには、最短撮影距離が0.5m以上のNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRはカメラを結構後ろに下げる必要がある。

テーブルフォト撮影を行いたいという方には、最短撮影距離が短めのNIKKOR Z 24-70mm f/4 S 、NIKKOR Z 24-120mm f/4 Sがおすすめだ。

VR(手ブレ補正)機能の有無について

3本のレンズの中では、NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRのみ、VR(手ブレ補正)機能が登載されている。

ニコンのレンズは、レンズ名にVRが含まれるレンズに手ブレ補正機能が搭載されている。

ただし、ボディー内手ブレ補正機能の入っているカメラを使えば、(ボディ内の)手ブレ補正機能を使うことができるのでそれほど撮影には影響しない機能の違いであると思われる。

手ブレ補正機能の入っていないミラーレスカメラを使い、明るく無い(シャッター速度が遅い)場面で望遠側の撮影を行う場合(例えば、夕暮れを撮影するなど)はNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRのレンズ内手ブレ補正機能が役立つだろう。

レンズファンクションボタンの有無について

ニコンのミラーレスカメラは、レンズファンクションボタンに好みの機能を割り当てることができる。

筆者は、レンズファンクションボタンに「拡大表示」機能を割り当てており、マニュアルフォーカス時にフォーカスポイント付近を拡大表示することにより、精密なマニュアルフォーカスを行うことができる設定にしている。

レンズファンクションボタンを活用することにより、自分好みにレンズの使い勝手を良くすることができるだろう。

コントロールリングの有無について

3本のレンズの全てにコントロールリングが付いている。

コントロールリングには、絞りやISO感度、露出などのスムーズな設定操作を割り当てることができ、特に動画撮影する際には役立つ機能である。

また、静止画撮影を行う際にも例えばコントロールリングにISO感度を割り当てることにより、シャッター速度と絞り値を固定した状態で明るさの変化に応じてコントロールリングを回しながら露出調整する、といった使い方もできる。

筆者は、コントロールリングへの機能割り当てはOFFにしている。場面によっては、ISO感度や絞り値を割り当てることもあるが、撮影中に知らない間にコントロールリングに触れてしまい設定が変化してしまうことがあるので、現在では、コントロール機能への機能割り当ては無しにして撮影することが多い。

24-70mm vs 24-120mm vs 24-200mm、描写性能を比較

3本のレンズの描写性能の比較について、スペック上の描写性能の違いは、下記一覧表のニコン公式ページ上でMTF曲線を見ることによりおおよその描写性能を知ることができる。

NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
24-70mm f/4 S
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S
24-120mmf/4 S
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.4 VR
24-200mm f/4-6.3VR
ニコン公式ページ ニコン公式ページ ニコン公式ページ

MTF曲線が1に近いほど(曲線が上にあるほど)解像度が高いという意味である。

ニコンのレンズはCANONやSONYなどのライバルメーカーと比較すると解像度が高く描写性能が高いことには定評がある。

ニコンレンズは世代が新しくなるほど描写性能は高くなっており、また、Fマウントレンズと比較するとZマウントレンズはフランジバックが短いことにより大きく錨鎖性能が上がっている。

例えば、24-120mmレンズはFマウント時代にも同じ焦点域、同じ開放絞り値のAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR(2010年発売)というレンズが存在したが、描写を比較するとNIKKOR Z 24-120mm f/4 Sの描写力は圧倒的に良くなっておりプロカメラマンが仕事用のレンズとして使う場合も十分以上に描写力の高いレンズである。

3本のレンズの描写性能を比較すると、一番ズーム倍率が低い24-200mmのみ周辺描写が甘いと感じることがあるかも知れないが、24-200mmで撮影した写真1枚のみを見ると十分に描写力が高いと思うだろう。

使用目的に応じて3本のどのレンズを購入したとしても、描写性能に関してはきっと満足することだろう。

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2021/7/17更新 Nikon Zfc YouTube動画【続々と動画が追加されています】
2021/7/13 Nikon Z9への要望
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2021/6/29 NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S、開梱レビュー
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