Nikon Z9を購入する理由をわかりやすく解説

2021/6/6更新

Nikon Z9を購入する理由とは

筆者は現在、Nikon D6(フラッグシップ機)、Nikon D850(ハイアマチュア機)、Nikon Z6ii(ミラーレス機)を使って写真撮影を行う職業カメラマンである。過去には、ライバルメーカーのCanon EOS-1V(フラッグシップ フィルム一眼レフ)、キヤノンフィルム一眼レフ、キヤノンEOS-M(ミラーレス エントリー機)を使った経験もある。

この記事を書いている時点で、手元にNikon Z9はまだ無いが、Nikon Z9を購入すると決めた。

僕らの夢には理由がある。

なぜ、今 Nikon Z9というフラッグシップ ミラーレス機を購入するのか、その理由を様々な視点でわかりやすく解説する。

Nikon Z9を購入する理由、なぜNIKONなのか

2021年現在、昨年度2020年のミラーレス機のメーカー別シェアを調べたところ、ミラーレスカメラの出荷台数シェア第1位はSONY(ソニー)、第2位はCANON(キヤノン)、第3位はOLYMPUS(オリンパス)である(※BCN AWARD調べ)。

Nikonは出荷台数シェア3位にも入っていない。

ちなみに、(ミラーレスカメラではなく)一眼レフの出荷台数シェアはキヤノン、ニコン、リコーイメージングの順番である(SONYが入っていないのは、SONYは一眼レフを販売しておらずミラーレスカメラのみを製造販売しているからである)。

一番人気ではないNIKONの、さらにシェアの低いNIKONのミラーレスカメラを、今なぜ選ぶのか。

NIKON Zマウントレンズの描写が素晴らしい

第一の理由は、NikonのZマウントレンズレンズの描写が素晴らしいという理由である。

筆者は、焦点距離でいえば、いわゆる標準レンズと呼ばれる50mmレンズが一番好きだ。現在50mmレンズだけで、以下の通り15本も所有している。

Nikon(ニコン)純正×6本(55mm、58mmも含む)
Leica(ライカ)純正×4本
Canon(キヤノン)純正×2本
Nikon(ニコン)マウント仕様(シュナイダー)×1本
Leica(ライカ)マウント仕様(フォクトレンダー)×2本
過去には、CONTAX×2本も持っていた

その中でも、今一番好きなレンズがはNIKKOR Z 50mm f/1.2 Sである。

柔らかいとろけるようなボケの描写力と、f/1.2開放で撮影した時の自然な周辺減光(LEICAの周辺減光、描写も美しいが、Nikon f/1.2の方が現代的な描写である)が気持ち良い。

そして、(ライカレンズと違って)オートフォーカスが使えるのが良い(現代レンズでオートフォーカスが付いているのは当たり前ではあるが)。

NIKKOR Z 50mm f/1.2 Sは仕事(撮影業務)にも使える。その美しい描写はクライアントの写真評価も高い。仕事に使える=収益を生む、写真評価が高い=次の仕事へとつながるのだ。

そんな素晴らしいレンズNIKKOR Z 50mm f/1.2 S を購入があるから、Nikon(のミラーレスカメラ)を選んで良かったと思っている。

Nikonはレンズの会社である。Nikon Zマウントのレンズはどれも素晴らしい描写である。そのZレンズを使うために、ボディーもNikonを選ぶ。決して後悔することはないだろう。

NIKONのレンズ資産を多く持っているから

これは、筆者がNIKONを選ぶ理由であるが、すでにNIKONの純正レンズを15本所有しており、それらレンズの写りと使い勝手に満足しているのがこれからもニコンを選ぶ理由の一つである。

大三元レンズ(f/2.8通しの広角ズーム、標準ズーム、望遠レンズ)はキヤノンにもソニーにもある。しかし、180-400mmレンズ、19mm単焦点のティルト・シフトレンズはニコンにしか存在せず、しかも撮影業務で良く使うレンズなので他メーカーに乗り換えることは現状しづらい。

ニコンのレンズ資産以外にも、ニコン純正ストロボ、Profotoストロボ(NIKON用)、CaptureOneライセンス(ニコン専用)など、他メーカーに乗り換えると追加出費が必要な資産があり、Nikon沼にはまっている。

NIKONの色が好き

NIKON D4の頃までは、ニコンで撮影すると黄色っぽいといわれていた。

しかし現在主に使って居るNikon D6、D850、Z6iiは、色が本当に良い。

特に、緑の鮮やかな表現や、人間の肌の自然な色表現が気に入っている。

プライベートでは、キヤノンのミラーレスカメラも導入してみたが、ニコンと比較すると、どうも色味がマゼンダ寄りに色被りしてしまう傾向にある。

CANONのミラーレスカメラで人間の肌を撮影した際に、若干マゼンダ寄り(少しピンクっぽく)表現ことにより、健康的に見せるというプラス要因はあるが、その弊害なのか、室内の観葉植物や屋外の植物の緑色が若干くすんだ色に見えてしまう。

スナップ撮影(イベント撮影)や建築撮影を主に行う筆者にとって、人物の肌色表現や、室内撮影時の観葉植物の鮮やかな緑色表現はニコンの色が気に入っているので、これからもニコンを使い続けたい。

NIKON ミラーレス機のボディー上面が水平なのが良い

マイナーな理由かも知れないが、Nikon Z6iiで気に入っているのがボディ上面が水平であるということである。

ちなみに、他社メーカーのボディーと比較すると、Laica(ライカ)のレンジファインダーカメラは上面が水平である。FUJI FILM(フジフイルム)も水平である。CANON R5、R6のボディーは上面が斜めである。Nikon D6、D850はわずかに斜めになっている。

写真撮影を行う際、基本となるのがカメラを水平にして撮影することであり、Nikon D6、D850で撮影する際は、ファインダー内に格子線を表示させて水平を意識しながら撮影を行っている。

一方、Nikon Z6iiはカメラボディーの上面が水平になっていることにより、自然とカメラを水平にして撮影することができる。

撮影写真がいつも微妙に斜めになってしまうクセがある人は、Nikonのミラーレスカメラを使ってみることをおすすめする。

Nikon Z9を購入する理由、ミラーレスカメラを選ぶ理由

撮影業務では、(一眼レフ機である)Nikon D6、D850で撮影することが多いが、最近は、サブ機として(ミラーレスカメラの)Nikon Z6iiも使っている。

Nikon Z6iiは使い勝手の面でまだまだ使いづらい点が多くあるが、それでも、Nikon D6、D850の一眼レフと比較して、ミラーレス機ならではのメリットを感じている。

一眼レフと比較して、ミラーレスカメラのメリットは以下の通りである。

ミラーレスカメラ、露出の失敗確率が大幅に減る

ミラーレスカメラは、撮影される写真の明るさをリアルタイムでファインダー内で見ることができる。撮影前に露出結果を確認できるのである。

筆者が撮影業務で一眼レフを使う際は、マニュアル露出モードで使うことが多い。室内スナップ撮影では窓から入る光で逆光になったり、ステージ撮影では背景の照明の影響を受けて自動露出による撮影が難しいからである。

一眼レフで露出合わせをする際、ファインダー内の露出表示を見たり、または、試し撮りした写真の露出を確認して露出補正を行う。

ミラーレスカメラはファインダー内で見たままの露出で撮影できるので、素早く、正確に露出決定、露出補正できるというメリットがある。

ミラーレスカメラと一眼レフを比較すると、動体撮影性能(AF速度、追従性能)については(NIKONの)ミラーレスカメラよりも(NIKONの)一眼レフの方が圧倒的に上であるが、ゆっくりと動く被写体を撮影するスナップ撮影、風景撮影、物撮り撮影、そして写り(ボディ性能、レンズ性能)については、Z6iiでも(あとちょっと改善すれば)撮影業務に使えるレベルである。

ミラーレスカメラ、暗い場所でも撮影しやすい

暗い室内や、暗い屋外で撮影する際、一眼レフで撮影すると構図、タイミング、フォーカス合わせが難しいこともあるが、ミラーレスカメラなら、暗い場面でも、実際に撮影される明るい映像をファインダー内で確認できるというメリットがある。

ミラーレスカメラ、背面液晶を使ったローアングル撮影が便利

最近は、室内のイベント撮影でNikon Z6iiを使う頻度が高い。

子どもを撮影する際には目線を下げて子ども目線で撮影することを心がけているが、Nikon Z6iiで撮影する際は、背面液晶を上に向けて、首から提げたカメラを腰の位置で背面液晶を見ながら撮影するのが本当に便利である。

Nikon Z9の背面液晶モニターが、チルト式(またはバリアングル方式)になってくれるなら、すぐにNikon Z9を導入したい。

ミラーレスカメラにしか無い機能がある

新しく発売されるフラッグシップミラーレスカメラであるNikon Z9には、一眼レフには無い、ミラーレスだからこそ実現できる多くの機能や使い勝手が盛り込まれていることを願っている。

Nikon Z9を購入する理由、Z6ii、Z7iiでなく、なぜZ9を購入するか

筆者は、Nikon Z6iiも使っている。でもなぜZ6iiでなくZ9を使うのか。Nikon Z6ii、Z7iiとNikon Z9との比較は別ページで詳しく行う(予定)がいくつかのメリットを上げると以下の通りである。

バッテリーの持ちが一眼レフ並みに向上

筆者が業務で撮影する際、平均的な撮影枚数は3時間撮影で1200〜2000枚である。スポーツ撮影を行う際は、2時間の撮影で3000〜5000枚になることもある。

Nikon D6、D850で撮影する際、1本のバッテリーで1500〜3000枚程度撮影することができた。連写で撮影する際はNikon D6を使うと5000枚撮影してもまだ十分にバッテリーが使える。

一方、Nikon Z6iiで撮影する際は、(仕様上は)1本のバッテリーで300〜500枚程度しか撮影できない(⇒実際は800枚くらいまで撮影できる)。

Nikon Z9は、Nikon D6と同様の大容量バッテリーを縦位置グリップ内に入れて使えるので、Z6ii、Z7iiと比較すると、撮影途中にバッテリー交換する回数は少なくなり、バッテリー交換により撮影チャンスをロスする確率も減り、より良い写真をより多く撮影できるようになった。

趣味で撮影する分にはNikon Z6ii、Z7iiのバッテリーでも十分かも知れないが、業務撮影でミラーレスカメラを使うには、大容量バッテリーが使えるZ9が必要となる。

Z6ii、Z7iiと比較すると、使い勝手が大幅に改善した

Nikon D6、D850でできていたことがNikon Z6iiで使えないという不便さを様々な面で感じていた。

ミラーレス フラッグシップカメラであるZ9はそれらが大きく改善され、プロが業務機として利用する際に使いやすくなった。

Nikon Z9のオートフォーカススピードは、Nikon D6、D850と同等以上のである。そして何よりも使い勝手が良くなった。

Nikon D6は、3Dオートフォーカスの使い勝手が良く、ファインダー内で被写体の位置が次々に変化するスナップ撮影、スポーツ撮影ではフォーカスポイントを被写体に合わせてシャッター半押しすると、ファインダー内で被写体が動いても自動追尾し、さらにフォーカスポイントにある顔に自動的にフォーカスを合わせることができる。

Nikon Z6iiにも3Dオートフォーカスと同様に自動追尾機能があるが、OKボタンを教えて追尾モードにして追尾開始すること、そして、フォーカスポイントの大きさがNikon D6やD850と比較すると大きすぎることもあり、ファインダー内の被写体が小さい場合や、多人数の中で特定の人物にフォーカス合わせを行いたい時にZ6iiは使い勝手が悪かった。

Z9は、Z6iiの使い勝手の悪さが改善され、Nikon D6、D850と同等以上のスピード、精度、使い勝手の良さが実現されており、ミラーレスカメラの(一眼レフと比較して)一番のネックだった(といえる)AF性能が大幅強化された。

Z6ii、Z7iiと比較すると、Z9でようやく動体撮影に使えるようになった

一眼レフ機のフラッグシップカメラであるNikon D6は動体撮影に強い。激しく動くサッカー選手や、普段の保育園児の運動会撮影や縄跳びを跳ぶ姿も、Nikon D6なら、撮りたいタイミング、撮りたい構図、狙ったフォーカス位置に素早くフォーカスを合わせて撮影することができた。

しかし、Nikon Z6iiやNikon Z7iiは、風景撮影には問題無く使えるが、動体撮影にはほぼ使えないカメラであった。

目の前を横切る人物を撮りたいタイミングと構図で撮影しようとしても、EVFを見ながら撮影すると、ほんの少しタイミングがずれてしまい、また、撮影直後にカクカクしたりブラックアウトしたりで撮影タイミング合わせが難しかった。縄跳びを跳ぶ保育園児が縄跳びを跳んだ瞬間、跳び箱を跳んだ瞬間を撮影することさえ難しかった。Nikon D6なら、縄跳びを跳ぶ瞬間も、シングルショットで一番良いタイミングと構図とフォーカスでほぼ100%撮影できるのに、Nikon Z6ii、Z7iiは動体撮影には使えないのがこれまでのNikonのミラーレスカメラだった。

Nikon Z9に期待すること、それは、動く被写体、目の前を横切る被写体などの動体を撮りたいタイミングで確実に撮影できるようになって欲しい(願い)。動体が撮影できるようになって、初めてフラッグシップカメラと呼べると思っている。まだ手元にZ9は無いし、Z9の詳細スペックも後悔されていないが、Nikon D6と同等以上、少なくとも、Nikon D850と同等以上の動体撮影能力があるならば、一眼レフからミラーレスカメラに乗り換えることができるだろう。

関連リンク: Nikon Z6ii がっかり。7ヶ月使って分かったネガティブレビュー

Nikon Z9を購入する理由、フラグシップ機を選ぶ理由

Nikon Z9は、縦グリップ一体型のボディーである。

関連記事: Nikon Z9 一体型 縦位置グリップのメリット、デメリット

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