Nikon D6のオートフォーカス性能 レビュー

2020/8/11更新

Nikon D6のAF性能 レビュー

Nikon D6を購入して2ヶ月が経過した。Nikon D6 メーカー公式サイトによるとニコン史上最強のAF性能というが、実際にNikon D6を2ヶ月間使ってみてAF性能について詳しくレビューする。

Nikon D6、AF性能が大幅に向上した

ニコンD5とNikon D6を比べると体感的なAF向上点は次の通りだ。

暗い場面でもより確実にAFが機能するようになった

Nikon D6はNikon D5、D4、D850などそれ以前のニコンの一眼レフと比べてより暗い場面でのAFが機能するようになった。Nikon D6は、AFカーソルがフレーム内のどこにあっても、光がどれほど弱くても、素早く確実にフォーカスが合う。

例えば少し暗い室内で舞台撮影を行うももNikon D6はどのフォーカスポイントを使っても確実に、そして瞬時にフォーカスが合うことを体感できる。

ISO感度を12800に上げて屋外で家庭用打ち上げ花火の明かりだけで人物に瞬時にAFできたのは驚いたと同時にNikon D6を購入して本当に良かったと思った瞬間である。

シャッターボタンを半押しするだけで瞬時にAF動作する

シャッターボタンを半押しするだけで「スー、ピタッ」ではなく、「スッ」と瞬間でフォーカスが。本当に半押しした瞬間でフォーカスが合うのだ。ミラーレスカメラではこうはいかない。スナップ写真撮影、またはスポーツ撮影する際も瞬時にフォーカスが合い、そしてピンボケ率はほぼ皆無であり正確にフォーカスできるのだ。

また、ファインダー内でフォーカスしたいエリアがファインダーの大きさと比べて小さい時、Nikon D4ではAFが抜けてしまうことがあったがNikon D6では確実にフォーカスが食いつく。これは、D6のフォーカス点全てがクロスセンサータイプになったことと、センサーがより蜜に並んでいることによりデッドエリアが少なくなったことによるのだろう。

Nikon D6のAF性能、スペック比較

まずは、Nikon D6のスペックをNikon D5以前の機種とのスペック比較、及びライバルメーカーキヤノンとの比較を行う。

製品名
Nikon D6 Nikon D5
発売日
2020年6月5日 2016年3月26日
オートフォーカス方式
・ファインダー撮影時:TTL位相差検出方式:フォーカスポイント105点(全点クロスタイプセンサー、15点はF8対応)、マルチCAM37Kオートフォーカスセンサーモジュールで検出、AF微調節可能
・ライブビュー撮影時:コントラストAF方式、全画面の任意の位置でAF可能(顔認識AFまたはターゲット追尾AFのときは、カメラが決めた位置でAF可能)
TTL位相差検出方式:フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点)
マルチCAM20Kオートフォーカスセンサーモジュールで検出、AF微調節可能
オートフォーカス検出範囲
-4.5~+20 EV(ISO 100、常温20°C) -4~+20EV(ISO 100、常温20℃)

D6 vs D5、AF関連カスタムメニューを比較

D6のカスタムメニュー[a オートフォーカス]にはD5と比較して次の点で異なる。

D6 D5
a1 AF-Cモード時の優先 a1 AF-Cモード時の優先
a2 AF-Sモード時の優先 a2 AF-Sモード時の優先
a3 AFロックオン a3 AFロックオン
a4 AF点数 a4 3D-トラッキングの顔認識
a5 縦/横位置フォーカスポイント切り替え a5 3D-トラッキングの捕捉領域
a6 半押しAFレンズ駆動 a6 AF点数切り換え
a7 シングルポイントAFの捕捉領域 a7 縦/横位置フォーカス切換
a8 3D-トラッキング時の顔認識 a8 半押しAFレンズ駆動
a9 グループエリアAF時の顔認識 a9 AFエリアモードの限定
a10 グループエリアAF(C1/C2)の設定 a10 モードの制限
a11 オートエリアAF時の顔認識 a11 フォーカスポイント循環選択
a12 オートエリアAFの開始位置指定 a12 フォーカスポイント表示の設定
a13 フォーカスポイントの引き継ぎ  
a14 AFエリアモードの限定  
a15 AFエリアモードの制限  
a16 フォーカスポイント循環選択  
a17 フォーカスポイント表示の設定  
a18 AF設定時のフォーカスリング操作  

全点、クロスセンサーで選択可能な高密度105点AFシステム

Nikon D6のAFセンサーは、Nikon D5と比べて次の通り改善された。

  1. 全点クロスタイプセンサー
  2. Nikon D5は、155点中99点がクロスタイプタイプセンサー、D6は105点全てがクロスタイプセンサー。
  3. 全点選択可能
  4. Nikon D5は、55点が選択可能、D6は105点全てを選択可能。
  5. 高密度配置
  6. Nikon D5は一つのフォーカス点に縦2本、または縦2×横2本のラインセンサーが含まれていたが、Nikon D6は105点の全てのフォーカスポイントに縦3×横3本のラインセンサーが高密度配置されている。AFセンサーが高密度配置されたことにより、フォーカスエリア内のデッドエリア(フォーカスが合わないエリア)が少なくなった。Nikon D5と比べるとNikon D6は1.6倍の高密度配置になっている(ニコン公式発表)。

AFカスタマイズ:シングルポイントAFの捕捉領域

Nikon D6、オートフォーカスカスタマイズメニューの中に「シングルポイントAFの捕捉領域」の選択ができるようになった。

NORM 標準

通常のシングルポイントである。四角い赤い枠のほんの少し内側の狭い範囲でAF測距できる。

WIDE 広め

実際にD6を設定して試してみた所、四角い赤い枠線上、またhほんの少し枠の外側までAF測距できる。例えば、スポーツ撮影やスクールフォト撮影などで人物を割と大きめに(1枚の写真の中に数名~10名程度まで)撮影する際など、動く被写体をAF抜けを防ぎつつ撮影したい時に有効だ。

AFカスタマイズ:グループエリアAFのエリア形状選択

Nikon D6 グループエリアAFのエリア

全105ポイントのフォーカス点から縦一列、横一列など特定のAFエリア形状を17種類の中から選んでAFエリアとすることが可能になった。バレーボールのスパイクの瞬間、または短・長距離走のゴールシーンなど特定の構図で撮影する際によりAF性能を向上させることができる。

グループフォーカスエリア17種類から選ぶと聞くと選ぶ操作方法が難しいのでは?と思うかも知れないが非常に分かりやすい操作方法でグループエリアを選択することができる。グループエリア設定時にAFモードボタンを押しながらマルチセレクターキーを左右、または上下に動かすと上記画像のイメージで、上下キーで縦の範囲の増減、左右キーで横の範囲の増減を行いAFモードボタンを放すとグループエリアAFの形状が記憶される。非常に分かりやすい操作方法である。

前機種のNikon D5のグループエリアAFは上図で示すと3-3(グループエリアAF=広い範囲)、1-7(グループエリアAF(VL)=縦一列)、15-1(グループエリアAF(HL)=横一列)の3種類から選ぶ方式と比較するとD6になりカスタマイズ性能が大きく向上した。

レンズ毎のAF微調節機能

D6では、ズームレンズの場合にワイド端とテレ端の2点で取得した微調節値を登録可能に。ライブビュー機能を使いながら自身でレンズのAF最適化をより高精度に行えるようになった。

AFの追従特性をカスタマイズ可能

「AFロックオン」の効き方を、「横切りへの反応」と「被写体の動き」の2つのパラメーターで設定可能。

デジタル一眼レフカメラで初めて瞳の位置を優先したフォーカスポイントの選択に対応

ニコン公式サイトでは、「デジタル一眼レフカメラで初めて瞳の位置を優先したフォーカスポイントの選択に対応」あるが、実はこの瞳認識機能の今までの一眼レフ(D850、D4)との違いがまだ確認できていない。

というのも、Nikon D6のマニュアルを隅から隅まで読んだものの「顔認識」に関する項目はあるが「瞳位置優先」関関する項目が見つからないのだ。

筆者はスナップ撮影時に3D-トラッキング、コンティニュアスAF、顔認識ONで撮影を行っているが狙った顔に正確にフォーカスが合うのでその性能には十分以上満足している。

ただし、顔認識の機能はNikon D850にも同様についており、D850の顔認識機能とD6の顔認識機能の違いがよく分からない、というのが正直な感想である。

AFエリアモードをオートエリア+顔認識ONにした場合は全105ポイントのうち、認識した顔のうち(おそらく)一番手前の顔にフォーカスが合う。AFエリアモードを3D-トラッキング(コンティニュアスAF時のみ洗濯可能)+顔認識ONにした場合はフォーカスを合わせたいポイントにフォーカスポイントを合わせてシャッターボタンを半押しするとその被写体が前後左右上下に動いても自動的に被写体を追尾してくれる。

3D-トラッキングモードの便利な使い方

コンティニュアスAFモードを選択している時にAFエリアを「3D-トラッキング」に設定することができる。「3D-トラッキング」に設定することにより、シャッターを半押しした瞬間にフォーカスが合った場所を色で認識し(顔認識も選択できる)ファインダー内でそれが移動した場合(または構図を変更するためにカメラを上下左右に振った場合)も自動的にその場所を追尾してくれる(ただし、ファインダー内中央部分のAFエリア内に限る)。

筆者はスナップ撮影を行う際に「3D-トラッキング」に使用する。例えば目の前の子ども3~5名のうち1名にフォーカスを合せると、カメラを振って構図を変えても、被写体の子どもが目の前を前後左右に動いてても自動追尾してくれる。

撮影後は3Dートラッキングが自動解除され、再度シャッターボタン半押しで3D-トラッキングが始まる。ミラーレスカメラのNikon Z6iiにも似たような機能でターゲット追尾AFという機能があるが、Z6iiのターゲット追尾AFは[OK]ボタンで開始し、シャッターを切った後も追尾し続けるので(解除するにはもう一度[OK]ボタンを押す必要がある)、目の前の人物を次々リズム良く撮影するには、Nikon D6の3D-トラッキングAFの方が使いやすい。

3D-トラッキング機能を使う以前はフォーカスを合わせた後に⇒フォーカスロックを行い⇒カメラを上下左右に振って構図合わせを行いシャッターを切っていたが、3D-トラッキング機能を使うことによりピンボケ率がほぼ皆無になった。被写体の上下左右の移動だけでなく前後の移動も自動追尾してくれるのが(これはコンティニュアスAFの機能)ありがたい。

なお、Nikon D850にもD6と同様の3D-トラッキングAF機能が付いている。

Nikon D6 レビュー、記事一覧

Nikon D6 レビュー TOP
Nikon D6、ポジティブレビュー。ここが凄い、素晴らしい!
Nikon D6 vs D850を比較
カメラを落としたときの対処法と今後の予防策
Nikon D6落下事故発生、落としても大丈夫だった件
Nikon D6 vs Z6iiを比較 (2021/4/30新着)
Niokn D6、ファームウェアアップデートを行う方法
Nikon D6、Err表示の対処方法とは? (2021/3/28新着)
Nikon D6、画素数2000万画素がちょうど良い理由
Nikon D6、グループエリアAFが有能過ぎる件
Nikon D6 がっかり。4ヶ月使って分かったネガティブレビュー
Loupedeck CT レビュー (2020/8/26新着)
D6+D850、万能説 (2020/6/14新着)
Nikon D6 開梱 レビュー
Nikon D6を撮影スタイルに応じてカスタマイズする方法
Nikon D6が手ぶれに強い5つの理由
Nikon D6のトリミング耐性、D850のトリミング耐性を検証、比較
Nikon D6におすすめのCFexpressカード、XQDカード
MRW-G1 レビュー SONY CFexpressカードリーダー
Nikon D6 ファーストレビュー
Nikon D6 vs D5、外観を比較レビュー
Nikon D6 が Canon EOS-1D X Mark IIIよりも優れている5つの理由
Nikon D6 AF性能レビュー
Nikon D6 vs D5を比較
Nikon D6 vs D4を比較
Nikon D6 vs D780を比較
Nikon D6と歴代フラッグシップカメラを比較
Nikon D6 vs Canon EOS-1D X Mark III を比較
Nikon D6 vs Sony α9 II を比較
一眼レフとミラーレスカメラを比較
Nikon D6とNikon D5のシャッター音を比較
Nikon D6のボディ内部、Nikon D5との違いは?
Nikon D6、CFexpressカードを使っても、書き込み速度はXQDカードと変わらない
スポーツ写真家 クライヴ・メイソン 氏によるNikon D6実機レビュー
Nikon D6 動画
Nikon D6の魅力
Nikon D6、フラッグシップ機を買う理由
Nikon D6、フラッグシップ機を使う理由
Nikon D6、フラッグシップ機はなぜ重い
Nikon D6、フラッグシップ機はなぜ高画素でないのか?
Nikon D6、フラッグシップ機の維持コストが安い理由
Nikon D6におすすめのレンズランキング
Nikon D6と過ごす日々、カメラマンの日常

■アーカイブ
Nikon D6 発売日、出荷日 最新情報
Nikon D6 発売延期、いつ発売されるか?

新着記事

2024/2/7 Nikon Z8 ファームウェア アップデート方法
2024/1/2 2023年、買って良かった写真機材TOP10
2023/8/20 Nikon Z8 リコール発生!それでもNikonを信じ続ける理由。
2023/7/12 Z6ii、Z7iiの最新ファームウェア Ver. 1.60が公開された。
2023/6/13 Nikon Z9、ファームウェア Ver4.00、どこまで進化し続けるのか【更新】
2023/6/2 実録!Nikon Z8での長時間撮影、バッテリーの持ちを徹底検証 [UPDATE]
2023/5/26 Nikon Z8、開封、開梱、UNBOXING レビュー
2023/5/24 Nikon Z8活用ガイド(PDF版)(操作マニュアル)が公開されました
2023/5/15 プロが教える、Nikon Z8のカスタマイズ設定方法
2023/5/14 Nikon Z8 vs Z9を徹底比較! [UPDATE]
2023/5/14 Nikon Z8 vs D850 スペック比較
2023/5/13 Nikon Z8、連続撮影枚数、バッファフル枚数
2023/5/13 Nikon Z8 YouTube動画まとめ [UPDATE]
2023/5/12 Nikon Z8 購入・予約完了報告
2023/5/11 Nikon Z8をいち早く体験!先行体験会の全てをレポート
2023/5/11 Nikon MB-N12 パワーバッテリーパック レビュー
2023/5/10 Nikon Z8外観写真(高解像度写真あり)
2023/5/10 ニコン、値上がり一覧表、値上額、値上率のまとめ(2023/5/10)
2023/5/10 Nikon Z8の最新リーク写真を検証
2023/5/9 Nikon Z8、韓国の電波機器認証機関に登録されたことを確認
2023/5/9 Nikon Z8 vs SONY α7R V スペック比較
2023/5/7 Nikon Z8 vs Z7ii スペック 比較
2023/5/7 NIKKOR Z 85mm f/1.2 S レビュー [UPDATE]
2023/5/5 Nikon Z8 vs Z6ii スペック 比較
2023/5/4 プロが教える、Nikon Z6iiのおすすめカスタマイズ設定 [UPDATE]
2023/5/3 Nikon Z8 vs Z9 スペック比較
2023/5/3 サブカメラの必要性:サブ機の活用法やメリット
2023/5/3 サブカメラの選び方
2023/5/3 Nikon Z8 発売が待ち遠しい!Nikon Z8レビュー
2023/4/23 Nikon MC-N10リモートグリップを3ヶ月使ってみた!レビュー
2023/4/23 Nikon MC-N10、SmallRigアタッチメント 開梱レビュー
2023/4/22 職業カメラマンが車を持つメリット、デメリット
2023/4/21 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S レビュー
2023/4/21 NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 vs 70-200mm f/2.8を比較レビュー
2023/1/5 NIKKOR Z 85mm f/1.2 S 外観レビュー
2023/1/3 NIKKOR Z 24-120mm f/4 S、仕様・スペック 徹底レビュー
2022/12/31 2022年、買って良かった写真機材TOP10
2022/11/10 NIKONキャシュバックキャンペーン 2022秋冬がお得すぎる件
2022/11/2 Nikon Z9、即納在庫あり速報 【2022/12/31 即納在庫あり】
2022/10/26 Nikon Z9、ファームウェア Ver3.00、進化が止まらない【更新】
2022/9/2 Nikon Z9、バッテリーの持ち
2022/9/1 Amazonで購入予約したNikon Z9がキャンセルされてしまった件
2022/7/6 Nikon Z9 ファームウェア アップデート2.10でさらに進化した
2022/6/29 Nikon Z30 YouTube 動画
2022/6/29 Nikon Z30 レビュー
2022/6/29 Nikon Z30 外観 レビュー
2022/6/14 電子シャッターのメリット、デメリット
2022/6/11 NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S レビュー 【作例あり】
2022/6/9 運動会撮影に最適なレンズとは?NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRで最高の思い出を残そう
2022/6/8 NIKONキャシュバックキャンペーン 応募方法 完全マニュアル
2022/5/24 NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR レビュー
2022/5/8 RRS CA-1 ケーブルアンカー レビュー
2022/5/6 Nikon Z9用 おすすめ Lブラケット比較(SmallRig、Kirk、RRS)
2022/5/4 Nikon Z9 用 RRS Lブラケット (L型プレート) レビュー
2022/4/23 Nikon Z9、Ver.2.0のバグ?連続撮影すると一部コマにレンズ歪曲収差が残ったままになる
2022/4/22 NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S レビュー
2022/4/20 Nikon Z9、ファームウェア Ver2.00の進化が凄い
2022/4/14 【更新】Nikon Z9、YouTubeレビュー動画 まとめ
2022/1/28 NIKKOR Z 24-120mm f/4 S、開梱レビュー
2022/1/28 24-70mm vs 24-120mm vs 24-200mm を比較
2022/1/28 【更新】Nikon Z9の納期、出荷状況の最新情報
2022/1/26 NIKKOR Z 24-120mm f/4 S レビュー
2022/1/25 【更新】Nikon Z9 ポジティブレビュー。ここが凄い、素晴らしい!
2022/1/23 プロが教える、Nikon Z9のおすすめカスタマイズ設定
2022/1/19 Nikon Z9 がっかり、ここが残念、ネガティブレビュー
2022/1/4 Nikon Z9の製造番号、シリアル番号情報
2021/12/14 Nikon Z9 液晶保護フィルムレビュー
2021/11/14 Nikon Z9 ファーストインプレッション
2021/11/2 Nikon Z9、購入・予約報告
2021/10/28 Nikon Z9、高解像度外観写真
2021/10/28 Nikon Z9、スペック
2021/10/27 Nikon Z9 最新情報
2021/10/27 Nikon Z9 ティザー動画第四弾、ブラックアウトフリー、ファインダー遅延ほとんど無し
2021/10/20 Nikon Z9 ティザー動画第三弾、AF追従がすごい、車AF、バイクAF機能あり
2021/10/13 Nikon Z9 ティザー動画第二弾、動画撮影30分の壁を越えた
2021/10/5 Nikon Z9 ティザーサイト、キターーーーー!
2021/8/19 EN-EL18d Nikon Z9バッテリー レビュー
2021/8/13 Nikon Z9のコードネームはN2014
2021/7/30 Nikon Z9の背面写真、背面液晶モニターはチルト式
2021/7/17更新 Nikon Zfc YouTube動画【続々と動画が追加されています】
2021/7/13 Nikon Z9への要望
2021/7/4 Nikon Zfc vs FUJIFILM X-T4を比較レビュー
2021/7/1 Nikon Zfc vs Z50を比較レビュー
2021/6/29 NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S、開梱レビュー
2021/6/29 Nikon Zfc レビュー [NEW]
2021/6/12 Nikon Z6ii、7ヶ月使って分かったポジティブレビュー。ここが凄い、素晴らしい! (更新)
2021/6/12 Nikon Z6ii がっかり。7ヶ月使って分かったネガティブレビュー (更新)
2021/6/5 NIKKOR Z MC 105mm vs NIKKOR Z MC 50mmを比較
2021/6/4 NIKKOR Z MC 105mm vs AF-S MICRO-NIKKOR 105mmを比較
2021/6/4 NIKKOR vs CANON 最新中望遠マイクロレンズ比較
2021/6/3 NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR SのYouTube動画一覧
2021/6/2 NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S レビュー
2021/6/2 NIKKOR Z MC 50mm f/2.8 レビュー
2021/5/24 カメラを落としただけなのに
2021/5/20 NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S レビュー
2021/5/5 Nikon Z9、サイズ予想、サイズ比較
2021/5/5 Nikon Z6iiのAF性能、長期使用レビュー
2021/4/30 Nikon D6 vs Z6iiを比較
2021/4/28 Nikon Z8の噂
2021/4/26 Nikon Z6ii、サルでも分かるファームウェアアップデート方法
2021/4/19 Niokn D6、ファームウェアアップデートを行う方法
2021/4/13 Nikon Z9 vs Canon EOS R3を比較
2021/4/6 Nikon Z9を購入する理由とは
2021/3/28 Nikon D6、Err表示の対処方法とは?
2021/3/22 ダブルスロットのメリット、デメリットを徹底検証
2021/3/14 Nikon Z9 vs D6を比較、大きさ比較
2021/3/11 縦位置グリップのメリット、デメリット
2021/3/10 Nikon Z9、スペック 予想
2021/3/10 NIKON Z9 妄想レビュー
2021/1/24 NIKKOR Z 50mm f/1.2 s レビュー

カメラマン募集 全国

スクールフォト カメラマン募集