Nikon D6を撮影スタイルに応じてカスタマイズする方法を分かりやすく紹介

2020/6/8更新

Nikon D6を撮影スタイルに応じてカスタマイズする方法

Nikon D6カスタマイズ
Nikon D6はカスタマイズメニューを使って柔軟にカスタマイズできる。

Nikon D6は、自分の撮影スタイルに応じて柔軟にカスタマイズできる。さらにカスタマイズした設定値をA~Dの4種類まで名前を付けて保存、呼び出しできるので翌日の仕事内容に合わせて前日の夜にメニュー変更しておけば、設定ミスによる失敗を最小限に抑えられることができる。

Nikon D6カスタマイズメニュー
Nikon D6はカスタマイズした設定値をA~Dの4種類まで名前を付けて保存できる。

筆者は次の4つの設定値を保存している。下記SCHOOL、REALESTATE、SPORTS、PRODUCTの文字列は筆者が入力したもので自由な文字列に設定できる。

  • A SCHOOL
  • スクールフォト、販売用写真撮影用
  • B REALESTATE
  • 建築写真撮影用
  • C SPORTS
  • スポーツイベント撮影用
  • D PRODUCT
  • 商品撮影用

Nikon D5、D4などのフラグシップ機、Nikon D850のハイアマチュア機も同様の操作方法でカスタマイズすることができる。しかし、D780などの中級機、またはZ6、Z7などのミラーレス機は複数の設定値を保存することができない。

今日はスクールフォト撮影、明日から2日連続で建築写真撮影、事務所に戻って商品撮影、翌日はスポーツイベント撮影、など毎日の撮影内容が変化する場合も予め設定済のA~Dの中からメニュー設定値を簡単に呼び出しできるカスタマイズメニュー管理機能は便利な機能である。

Nikon D6、メニュー管理機能の設定値を紹介

筆者が保存している設定値の一部を紹介する。恐らく各分野のプロフェッショナルな方はもっと上手な設定を行っているかと思うが、一つの設定例として参考していただければ幸いだ。

共通設定値

ファイル名設定

筆者は現在D6、D4、D850の3台のカメラボディをメインで利用している。撮影した画像をPCに転送した際にPC上のファイル名がかぶらないように、カメラボディー毎にファイル名を変更している。

規定値は「DSC」である。PCに転送したファイル名がDSC_1234.JPGのように、DSCから始まる連番ファイル名であるのを見たことがあるだろう。筆者は、D6⇒MT6、D4⇒MT4、D850⇒MT8としている。MT部分はイニシャルにようなものである。撮影現場で複数カメラマンがいる場合は事前に3文字をユニークな値に変更しておけば全ての画像をPC上で取り扱う際もファイル名がかぶることなく操作ミスにより上書きしてしまうリスクを減らすことができるだろう。

ヴィネットコントロール

「N 標準」

ヴィネットコントロールは周辺減光を自動的に補正してくれる機能であり。ニコンの単焦点レンズまたは、ズームレンズの焦点距離に応じて自動的に減光補正してくれるので写真のどの部分をトリミングする際も不自然になることを防いでくれる。なお、Adobe Lightroom、Adobe Photoshop、Capture Oneなどの画像編集・現像ソフトを使用する際はソフト上で補正することもできる。

スポーツ写真撮影時など、撮影したJPG画像をそのまま納品する場合はヴィネットコントロール補正が役立つことだろう。

色空間

「sRGB」

Nikonの一眼カメラは色空間を「Adobe RGB」に設定することもできるが納品先からは常に「sRGB」を指定されるので「sRGB」のみを使っている。

カスタムメニュー ⇒ d撮影・記録・表示 ⇒ d11格子線表示

「ON」

被写体に対して、水平、垂直を合わせて撮影するために、格子線をONにしている。

カスタムメニュー ⇒ eフラッシュ・BKT撮影 ⇒ e1フラッシュ撮影同調速度

「1/250秒(オートFP)」

1/250以上の高速シャッターでスピードライトを使うこともあるのでオートFPにしている。

カスタムメニュー ⇒ f操作 ⇒ f3カスタムボタンの機能 ⇒ AF-ON

「AF-L」

AF-ONボタンをAF-L機能として使っている。

SCHOOL スクールフォト、販売写真撮影用の設定値

ISO感度設定

ISO感度 ⇒ 100
感度自動制御 ⇒ ON
制御上限感度 ⇒ 25600
低速限界設定 ⇒ AUTO

販売用写真撮影時には、画質の高さよりもぶれが無くタイミングよく撮影できていることが優先されるので暗い場面で自動的に上限感度までISO感度値が変化する設定にしている。

なお、室内など暗い場面で撮影する際は、現場でISO感度をISO 1000以上に上げてシャッター速度が上がる設定で撮影を行う。

D850、D4はISO感度を上げすぎると画像が破綻してしまうので制御上限感度を6400に設定していたが、Nikon D6はより高感度撮影できるようになったので制御上限感度を25600に設定した。

カスタムピクチャーコントロール

スクールフォト、販売用写真撮影時にはより明るく少し彩度が高めの写真が好まれる(売れやすくなる)。そのため、カスタムピクチャーコントロール機能を使って販売写真用写真を撮影する設定にしている。

C1 ⇒ SHOOL(スクールフォト、販売写真用設定値を保存)

PORTRATE設定を基準に、

明るさ ⇒ +1
色の濃さ(彩度) ⇒ +1

なお、Nikon D4はデフォルト値で色味が黄色っぽくなる傾向にあったので上記に加えて

色合い(色相) ⇒ ー1

に設定して少しマゼンダ方向へ補正していた。Nikon D6はカラーバランスがより自然になったので色合い(色相)補正は行っていない。

アクティブD-ライティング

A オート

に設定している。白飛びや黒つぶれを防ぎつつ見た目の印象に近い写真を撮影できるニコン独自の機能である。

自動ゆがみコントロール

「ON」

広角レンズを使う際のたる型ゆがみや望遠レンズの糸巻き型ゆがみを補正する機能。自動ゆがみコントロールをONにするとズームレンズ利用時も焦点距離に応じて自動的に歪み補正される。

フリッカー低減機能

「ON」

室内で蛍光灯や(最近はほぼ無いが)水銀灯などの光源下で撮影する際のフリッカー現象を自動的に低減してくれる。

カスタムメニュー ⇒ オートフォーカス ⇒ シングルポイントAFの捕捉領域

WIDE 広め

今回、Nikon D6で初めてカスタマイズ可能になった項目。

NORM 標準

に設定すると四角いシングルポイントの枠の少し狭い領域にAF範囲になる(今まで通り)。

WIDE 広め

に設定すると四角いシングルポイントの枠線上、またはほんの少しだけ枠の外側までがAF範囲になる。スクルーフォトやスポーツ撮影など、動き回る被写体を撮影する際にAF抜けを抑えつつフォーカスが合う確率が上がるという効果がある。

REALESTATE 建築写真撮影用の設定値

建築撮影時には、画質が優先される、三脚を使って撮影するので手ぶれも気にならない。そこでISO感度の上限値を800まで下げて、長時間露光する際にはノイズ低減(ノイズリダクション処理)を行う設定している。

ISO感度設定

ISO感度 ⇒ 100
感度自動制御 ⇒ ON
制御上限感度 ⇒ 800
低速限界設定 ⇒ AUTO

建築写真ではより高品質な写真が求められるので制度上限感度を800にしている。撮影時には三脚を使うので長時間露光を行う際も手ぶれは発生しない。

長時間ノイズ低減

ON

建築写真撮影時には絞り値を11~16に絞り込んで撮影するので室内では露光時間が長くなりがちである。長時間ノイズ低減を「ON」に設定することにより驚くほどノイズが減る。なお、必要に応じてAdobe Lightroomで現像時にさらにノイズ除去を行う。

なお長時間ノイズ低減を「ON」にすると、長時間(数秒~)露光時に撮影直後に数秒かけてノイズリダクション処理が自動的に行われる。ニコンのカメラ本体によるノイズ低減処理(ノイズリダクション処理)は本当に優秀である。

カスタムメニュー ⇒ フラッシュ・BKT撮影 ⇒ BKT自動連写の設定

ON

建築写真撮影時には、3枚ブラケッティング撮影を行う。フラッシュ・BKT撮影 ⇒ BKT自動連写の設定を「ON」にした上で、手動で+-3の設定オートブラケッティング撮影を行う。

SPORTS スポーツイベント撮影用の設定値

スポーツ撮影の基本設定

AFモードをAF-Cに
AFエリアモードをダイナミックAF(9点)に
AFロックオンの[横切り対応]を[2]に
AFロックオンの[被写体の動き]を[スムーズ]に
半押しタイマーの設定を長めに(1分に)

原則JPG撮って出し、素早い納品が求められるので、メモリーカード2枚に一方にはRAWデータ(必要に応じてRAW現像するために)、もう一方にはサイズS(2784×1856ピクセル)、品質NORMAL(ファイルサイズや約2MB)で記録する。JPGをセレクトした上で画像をそのまま納品する。

ダイナミックAF(9点)とは

ダイナミックAF(9点)とは、選んだ1つのフォーカスの上下左右1コマ拡大したエリアの合計9点を使ってAFを行うモードである。選ぶフォーカスポイントを9点の中から選択するのでなく、105点全てのフォーカスポイントの中から選択し、その周囲9コマ分のフォーカスポイントが使われる。

選んだフォーカスポイントから一時的に被写体がはずれた場合の周囲のフォーカスポイントを使ってAFを行うのでフォーカスが合う確率が高くなるというメリットがある。

ちなみに、スポーツ撮影を行う場合は、フォーカスポイントを被写体の頭に合わせるのでなくボディーの中心(中心のフォーカスポイント)を原則利用する。頭にフォーカスポイントを合わせた場合は頭の上下左右のぶれによりフォーカスポイントが外れることもあるがボディーの中心でフォーカスすることによりフォーカスの抜けが少なくなる。また、ボディーの中心のフォーカスポイントを持ってくることにより、上下の空白のバランスも良くなる。

a1:AF-Cモード時の優先カスタマイズについて

Nikon D6では、AF-Cモード時のフォーカス優先設定を次の4種類から選択できる。

  • [レリーズ]
  • シャッターを押した瞬間に(フォーカスが合っていなくても)シャッターを切ることができる。連写撮影の場合もフォーカスの状態によらず連写速度で撮影が行われる。
  • [フォーカス/レリーズ]
  • シャッターを押した際、最初にフォーカスが合った状態で1枚目を撮影する。連写の場合は2枚目以降は連写速度で撮影続けるので途中、フォーカスが合わない場合も撮影される。
  • [レリーズ/フォーカス]
  • 1枚目はシャッターを押した瞬間に撮影し、連写の場合はフォーカスが合った場合にシャッターが切られる。
  • [フォーカス/]
  • 1枚目はフォーカスが合った状態で撮影され、連写の場合もフォーカスが合った場合にシャッターが切られる。

スクールフォト撮影時には被写体が動き回ることが多いのでAF-Cモードで撮影するが1ショット撮影することもあるのでフォーカスが合う確率を上げるために[フォーカス/レリーズ]を選択している。

スポーツ撮影時には撮影タイミングが重要となるので[レリーズ]を使用するが、マラソン大会などの販売用写真撮影時には(ピンボケを防ぐために)スクールフォトと同様に[フォーカス/レリーズ]を選択している。マラソン大会撮影時には1名の選手に対して2枚ずつ撮影するため、低速連写速度を9コマ/秒に設定してシャッターを押す時間により2枚ずつ撮影するように操作する。9コマ/秒にすることにより、サブ機として使うNikon D850にマルチパワーバッテリーパックを付けた状態の最高連写速度9コマ/秒と同じ速度にしている。

PRODUCT 商品撮影用の設定値

後日、追記予定

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