フラグシップカメラはなぜ2000万画素しかないのか

2020/10/10更新

Nikon D6、画素数2000万画素がちょうど良い理由

Nikon D6、画素数2000万画素がちょうど良い理由をわかりやすく解説する。Nikon D850は4500万画素、ソニーのミラーレスカメラα7R IVは約6000万画素もある。ハイアマチュアカメラは4500万画素や6000万画素もの高画素であるのと比較して、ニコンD6、CANON EOS-1D X Mark IIIなどのフラグシップカメラは約2000万画素しか無いのか。

筆者はNikon D6、Nikon D850を使っている。Nikon D850は約4500万画素、Nikon D6は約2000万画素と、画素数は2倍以上の差があるがNikon D6の2000万画素の方が使い勝手が良いと感じている。

主要カメラで撮影した写真データのピクセル数を比較

カメラ ピクセル数 画素数
Nikon D6 5568x3712 2068万ピクセル
Canon EOS-1D X Mark III 5472×3648 1996万ピクセル
Nikon D850 8256×5504 4544万ピクセル
Canon R5 8192×5464 4476万ピクセル
Sony α9 II 6000x4000 2400万ピクセル
Sony α7R IV 9504x6336 6022万ピクセル

納品写真データは400万画素程度が求められる

筆者が撮影を受託する際、求められる画素数は約400万画素前後である。具体的には、クライアントにより

長辺2250ピクセル以上、データサイズ2MB以下 = 短辺1500ピクセル ⇒ 2250 × 1500 = 約338万画素
長辺2500ピクセル = 短辺1666ピクセル ⇒ 2500 × 1666 = 約417万画素

などである。JPGデータサイズが2MB以下という条件が付いていることもあり、長辺を3000ピクセルや4000ピクセルなどと画素数を増やすとデータサイズを2MB以下にするためには写真を高圧縮する必要があり画像品質が落ちることになる。

そのため、筆者が撮影を行いjpgデータ納品する場合は企業向けの納品、個人向けの納品時にも、Adobe Lightroomを使ってデータサイズを

長辺2500ピクセル(短辺約1666ピクセル)、データサイズ上限2MB

に設定してjpg書き出しを行っている、

納品写真データはなぜ、長辺2500ピクセル程度で良いのか

プリント写真用データは長辺2500ピクセル程度あれば十分

筆者が撮影する写真は主に、プリント写真として販売される目的である。長辺2500ピクセルあれば、2Lサイズでプリントしても十分な写真品質となる。通常の販売写真はLサイズのため、長辺2500ピクセルあれば十分以上の品質となる。

ウェブ閲覧用写真データなら長辺2000ピクセル程度あれば十分

撮影した写真データをウェブで利用するなら、長辺2000ピクセルもあれば十分である。AirBnb用写真、FB(Facebook)やInstagramなどのSNS用写真なら、長辺が2000ピクセルもあれば十分である。それ以上大きな画像の場合、アップロード時に自動的に縮小されるか、またはデータあ大きすぎてアップロードできない場合もある。

ECサイト用の商品写真データなら長辺2000ピクセル程度あれば十分

アマゾンや楽天、Yahooショッピングなどのショッピングモール用の商品写真、自社ECサイト用の商品写真はら長辺2000ピクセルもあれば十分である。実際に、商品販売サイトで使われる写真のピクセル数は長辺1000ピクセル前後と思えば良い。スクエアサイズ(正方形)にトリミングされることを考慮すると、短辺1000ピクセル=長辺1500ピクセルという計算である。

ある企業のECサイト商品写真を撮影した際に実際に使われる写真サイズはどれくらいですか?と聞いてみた所、長辺700ピクセルですと言っていた。

よって、長辺2500ピクセルで納品すれば十分な品質であり、逆に長辺3000ピクセルを超えるような大きな画像になると、ファイルサイズが大きくなり使い勝手が悪くなる。1枚の写真データサイズが大きくなれば、データ納品、ダウンロードにも時間がかかり、またデータを保管する際のデータ容量も大きくなってしまう。

だから、長辺2500ピクセル、データサイズ2MB以下というのがベストな納品データサイズとなるのである。

納品写真データはなぜ、4500万画素や6000万画素の高画素でなくていいのか

ピクセル数が大きくなるとその分写真データサイズが大きくなり、納品に(データ転送に)時間がかかってしまうと同時に、ファイルを保管する際にもより多くのディスク容量を使用してしまう。

スクールフォト写真を撮影する際には、3時間の撮影で1000枚(一般的なイベント)〜2000枚(運動会などのイベント)の納品枚数となる。マラソン大会や野球の試合(1試合1チーム分)を撮影する際は、納品写真枚数は500〜1000枚程度になる。

販売用の写真データはサーバー上で保管されることになり、販売会社では、多数のイベントを写真を販売するため、何万枚もの写真データをサーバー上で管理することになる。写真データ品質としては、プリント写真として求められる長辺2250ピクセル程度あれば良く、データサイズが大きくなると逆に保管コストがかかってしまうので、長辺2500ピクセル、データサイズ2MB以下、というのが納品写真の基準となっている。

フラッグシップカメラで撮影した2000万画素がちょうど良い理由

2000万画素で撮影すると、高画素機カメラで撮影した写真データと比較して大幅に少ないデータ量になる

Nikon D6で写真撮影すると、圧縮RAW、ラージサイズで撮影するとRAWデータは1ファイル約25MBとなる。Nikon D850で圧縮RAW、ラージサイズで撮影するとRAWデータは1ファイル約50MBとなる。そのファイルサイズの違いは2倍にもなる。

スクールフォトを撮影する際、3時間の撮影で撮影枚数は1000〜2000枚程度になる。運動会撮影時には、3時間の撮影で4000枚以上を撮影することもある。野球の試合を撮影する場合、1チーム1試合の撮影で約2000枚前後の写真を撮影する。

仮に、1つのイベントで2000枚の写真を撮影した場合、Nikon D6、Nikon D850で2000枚RAWデータ撮影するとデータサイズ量は次の通りである。

Nikon D6で撮影した場合: 2000枚 × 25MB/枚 =約50GB
Nikon D850で撮影した場合: 2000枚 × 50MB/枚 =約100GB

その差は50GBにもなる。月間20件の撮影を行うとすると、その差は

約50GB/イベント × 20イベント/月 = 約1TB/月

もの容量を使ってしまう。通常のイベント撮影では、3ヶ月〜6ヶ月程度のデータバックアップが求められるので、全データを半年間保管するとすると、

約1TB/月 × 6ヶ月 = 6TB/半年

のディスク容量が必要となる。

2000万画素で撮影すると、高画素機カメラで撮影するよりもデータ処理速度が大幅に速くなる

データ保管に必要なデータ量は、大きなハードディスクを用意すればなんとかなる。しかし、データ量で使い勝手が大きく変わるのが、パソコンの処理速度の差である。

Nikon D850(高画素機)の4500万画素で撮影した50MB/ファイルのRAWデータを処理する速度と、Nikon D6(フラグシップ機)の2000万画素で撮影した25MB/ファイルのRAWデータを処理する時間は体感速度で2倍くらいの差がある。

少ない枚数の写真を処理する場合はその違いは小さなものであるが、イベント撮影を行う際には2000枚前後/イベントの写真撮影を行うので、写真撮影を終えた後のセレクト、レタッチ時に2000枚を処理するトータル時間で比較すると、Nikon D6の2000万画素なら処理時間が短くベストであると感じている。

高画素=高画質ではない

カメラメーカーの宣伝文句によると高画素=高画質というような感じる人が多いかもしれない。しかし、実際は高画素=高画質では無い。

例えば、Nikon D6とNikon D850を比較してみよう。Nikon D6や約2000万画素、Nikon D850は約4500万画素である。イメージセンサーサイズはどちらも約24mm×36mmのフルサイズのため、つまり、1画素あたりの面積は低画素であるNikon D6の方がNikon D850よりも2倍以上大きいことになる。画素あたりの面積が多いとその分より多くの光を受けることができ、結果的に高感度耐性が高くなる。

屋外ではなく、室内などの低照度の場面で撮影を行う際、同じISO感度で撮影するなら4500万画素のNikon D850で撮影するよりも2000万画素のNikon D6で撮影した方が一般的に画質は良くなる。筆者が実際に両機を使った実感ではISO感度1〜2段分、Nikon D850よりもNikon D6の方が画質が良いと感じる。

2000万画素機のフラグシップ機は室内撮影、屋内競技撮影に強い

スクールフォト撮影を行う場合、室内撮影時には、ISO 1600〜2500程度を常用する。西武ドームで野球撮影を行った際は180-400mm f/4レンズを使ってシャッター速度1/1000秒に設定すると、ISO感度は5000程度(場面によって〜ISO 16000)になった。

室内撮影時、屋内撮影時にストロボ(スピードライト)を使わずに撮影すると上記の通り、ISO 1600 〜 ISO 5000を使うことになるが、Nikon D6ならISO 5000で撮影しても十分な写真品質が得られる。

高画素機のNikon D850(4500万画素)で撮影する際も、ISO 3200、ISO 6400でもなんとか撮影できるが、同じISO感度ならNikon D6の方がISO感度1〜2段きれいに写る印象である。

スクールフォト撮影、スポーツ撮影など、室内撮影、屋内競技の撮影の機会が多くあるなら、高感度に強いフラグシップ機(2000万画素)の方がより美しい写真(より早いシャッタースピードで決定的瞬間)を撮影できるというメリットがある。

Nikon D6、画素数2000万画素がちょうど良い理由のまとめ

納品写真が400万画素程度しか求められない中、Nikon D6の2000万画素あれば、十分なトリミング体制がある上に、高画素機のNikon D850(4500万画素)などで撮影する写真データと比較してデータ量は約半分、処理時間も約半分となり、2000万画素がちょうど良いという結論になる。

室内撮影、屋内競技を撮影するなら(高画素機よりも)より高感度撮影できるフラグシップ機(2000万画素)のカメラがベストな選択となる。

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